tweetログ②考察という名の妄想録

まとめ直しにあたってツリーの考察(妄想)等も一緒に掲載してみました。
読み直すとテンションがすごい恥ずかしいけど、情熱だけは評価したい。

この辺三人の妄想が今までの活動の根幹になっています。
最近はラッフルズとシェフィールドばっかり描いているけど、シュトルムとローランの話もしっかりからめていければいいなぁと。気の長い話にはなりそうですが。

↑ 本当にこれに尽きる。

そしてまさかの九月姫先生ご本人からコメントをいただく。
こんなんビビるて!!!!
脇目もふらずあつく語りすぎた反動で一気に羞恥心が…!
この時は驚きと嬉しさと恥ずかしさで大分混乱してました。挙動不審もいいところだよ!!

鈴木先生がどういう意図をもってラッフルズという名前を付けたのか真のところはわかりませんが、個人的にラッフルズという名前そのものの由来が知りたかったのでこの情報に辿り着けたときは本当に歓喜でした。
日本語で調べても全然それっぽい情報に辿り着けなかったので、英語圏の検索エンジンで調べにいってしまったよ…!

まさかの九月姫先生再びにまったく気の利いた返しが出来ない残念さ。
びびってテンパってどもってるオタクの姿が画面越しに見える…見えるぞ。

三度目の九月姫先生登場に動悸息切れが止まらない。
早口で喋り倒した後の羞恥心みたいなのがやばかったです笑。
本当にファンと距離が近い作品なんだなあと実感します。
今までは遠巻きにセッションの様子とかを眺めているだけだったのが、一気に当事者になった気分でしたね…!

補足するとラッフルズ(英)、ローラン(仏)、シュトルム(独)だろうなというのが名前から推察できるなあと。英と仏の根深いバチバチ関係とかそいう背景をついキャラ同士の関係性とかにも当てはめてみたりしたくなってしまう。
きっとラッフルズくんは上品な皮肉屋だし、ローランは淑女にめっちゃいい顔しまくる系の紳士だし、シュトルムは規律に厳しい生真面目堅物鬼軍曹。

矛盾…それはつまり葛藤…!
結構いい事言ってるんじゃないか過去の自分よ。